マップ作成記7『B駅、G駅周辺の建設(後編)』

このブログは以前のホームページ&ブログで2018年9月から2019年3月まで作成した『マップ開発記』を一部修正して載せています。

では前回の前編に引き続き、建物を建てて⾏こうと思います。

今までと特に変わった所はなく、畑を埋めて、適度に住宅に変えていく感じです。

右のお城の下は⾼速道路のサービスエリア。

地⽅のイメージなので基本的に畑中⼼で。

⽊はマップが完成した最後にしようと思ってますが雰囲気が出ないので、とりあえずお城の周りにだけ植えました。

屋根付き駅は新幹線の新駅。新幹線は16両対応にしています。

B駅配線。本線のホームは13両の⻑さにしました。特急で12両を⾛らせるかなと思ったので寝台特急の客⾞12両に機関⾞を対応させた感じです。貨物列⾞は⻑い編成にするかもなので、中線は20両対応にしています。
B駅からG駅に向かう⽀線の列⾞の⾞両基地があります。⽀線は⾮電化なので貨物⽤と客⾞⽤にディーゼル機関⾞を扇形⾞庫に配置します。
8割ほどできたかなという感じなので、このあたりで次に移ろうと思います。

B駅は⾼城(たかしろ)駅としました。右上に⾒えるのは⾼⽩城で、駅の名前は⾼城駅です。特に理由がある訳ではないですが、⾼⽩だと重厚感がないかなと思ったので、特急停⾞駅なので、重みのある名前にしました。

G駅は氷芽(ひめ)駅です。氷芽の名前は姫からきていて、⾼⽩城の殿が嫌になって姫がこちらに逃げてきたという出来事が由来です。というのを今考えました(笑)
次回は、今回の画像のサテライト画⾯にすでに写っているのですが、マップの左側の開発を進めているので、そちらをご紹介できればと思います。

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