485系は電化区間なら全国どこでも走行出来る交直流対応の特急型電車です。昭和39年12月25日より特急雷鳥・しらさぎが481系により運転を開始しました。481系は直流と交流60Hzに対応した電車です。その後、直流と交流50Hzに対応した483系が登場し交流50Hz60Hzの両方に対応した485系が誕生します。485系は国鉄を代表する特急型電車であり全国で活躍しました。JR化後は各地のカラーリングに塗り替えられ室内もグレードアップされJR初期の特急網を担いました。

◆車両のモデリングやカラーリングは実車を忠実に再現したものではありません。実車とは異なります。実車にはない架空のカラーリングもあります。
◆CSL用に作成している為、Blender上での最適化はしていません。

Front view & Side view

クハ481-0番台 ボンネット型

クハ481-100番台 ボンネット型

クハ481-200番台 貫通型

クハ481-300番台 非貫通型

クロ481-2000番台 パノラマグリーン車

クモハ485-200番台 貫通型

旧バージョンの485系はWorkshopにて公開中です→485系ボンネット型4両・7両