キハ30・35ライブラリー ラッシュ時の都市近郊を支えるため、国鉄初の本格的な通勤型気動車として誕生したキハ30・35。車体強度を保つために採用された無骨な「外吊り式の3枚扉」は、この形式の何よりのアイコンです。 ToRaiLでは、鉄道模型のような世界観の中で、このキハ30 キハ35を3Dで表現しました。 以下のコンテンツから、車両紹介や制作日記、展示室、関連動画などをご覧いただけます。 ・車両紹介 ・制作日記 ・展示室